卒業生の声萌学舎を卒業した生徒たちに、萌学舎への想いを語ってもらいました。 過去の「卒業生の声」: 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2008年浦和高校進学 市原祐樹(志木二中)僕は小学6年生の春期講習から、萌学舎で習い始めました。僕は、この時から県立後期入試まで4年間お世話になり、第一志望に合格することができました。僕なんかが第一志望に合格するところまで引っぱってくれた萌学舎には、たくさん他の塾にはない特色があると思います。一つは、大手の塾にはない少数精鋭のクラスで、生徒一人一人にきめの細かい授業を展開してくれるところです。二つ目は、先生一人一人が指導力のある方ばかりで、どの先生の授業を受けても学ぶことに限りがないことです。さらに、どの先生も熱意のある授業で僕らの心を大きく動かしてくれました。勉強だけでなく大学や将来の話、生き方の話などを聞いて、点数を上げることばかりでなく、これからの人生で役に立つことを学ぶことができました。この他にも、萌学舎の良さを書き始めたらきりが無いと思うのでここまでにしておきます。萌学舎に入り後悔することはないと思います。 川越高校進学 鈴木惇也(志木二中)私は中学一年生の四月に萌学舎に入りました。そのころ私はまだ一度も勉強をしたことがなく、塾に入っても授業についていけるかどうかとても不安でした。でも、萌学舎の先生たちはいつも丁寧にわかりやすい授業をして下さり、わからないところがあったときには、分かるまで教えてくれて、補習までしてもらいました。また、学校の試験前には、試験範囲のところだけを教えてくれて、いい点がとれるようにしてくれました。私は萌学舎に入らなかったら、川越高校に入ったり、テストでいい点をとることはできなかったと思います。私が川越高校に合格できたのは、三年間私のことをサポートし続けてくれた先生たちのおかげだと思います。下山先生、入部先生、角先生、寺松先生、加藤先生、八代先生、ありがとうございました。 川越高校進学 竹内 航(志木二中)僕は、勉強が嫌いで、家でろくにペンも握らず部活ばかりしていました。しかし、中2の春に、このままではマズい、と思い萌学舎に入りました。その1年後の今、僕はこうして合格の作文を書いています。萌学舎は、本当に献身的です。面倒見がすごくよくて、時には夜の11時まで補習をしてくれたこともありました。授業もとても丁寧で、分かりやすく、しかも楽しいです。あと、先生と生徒の距離がとても近いです。授業外で、先生と生徒が、まるで友達のように話している光景をよく目にします。いいことだらけです。欠点が見あたりません。本当のことだからしょうがないですね。萌学舎には大変お世話になりました。国語の角先生、数学の入部先生、英語の下山先生、質問に熱心に答えてくれた寺松先生、加藤先生、本当にありがとうございました。 川越高校進学 園田 雄輝(朝霞三中)僕は入試の約一年半前に萌学舎に入塾しました。中学校に入学する以前から夢見ていた川越高校入学を果たすためです。中学校に入学したての頃の勉強は意外と簡単で「これなら中学校の勉強だけで川越高校に入学できるかも」と思っていましたが、僕はまだ甘く、塾の必要性が分かりませんでした。その後、二年生になってから学校の成績が落ちはじめ、だんだんと不安になってきたので、先輩の通っている塾に入ることにしました。それが萌学舎です。その後の伸びは驚くほどで、今までの自分の考えが甘かったことを思い知りました。しかし、入塾後の成績の伸びがあったのにも関わらず、まだ合格率は低く、不安は募るばかりでした。それでも僕が川越高校に合格することができたのは、先生方の熱心な指導のおかげです。今では、萌学舎があったから今の自分が在るのだと思うほど感謝しています。本当にありがとうございました。 川越女子高校進学 村上 奈菜(新座二中)私は小五の冬から萌学舎に通い始めました。授業はとてもわかりやすく、塾に通うのがいつも楽しみで仕方ありませんでした。しかし中学生になると、勉強が難しくなり、苦手分野も出てきてしまって、一時期集中することができなくなってしまいました。そんな時でも、萌学舎の先生方は一生懸命指導してくれたので、苦手な部分はなくしていけたし、得意分野はさらに伸ばすことができたと思います。三年になって進路を決めたけれど、北辰で成績に波があることがわかり、受験直前まで本当に不安でした。しかし、先生方に励まされながら、最後の一ヶ月間真剣に取り組め、第一志望に合格することができました。私が約四年間萌学舎に通い、学んだことは、「努力したことは必ず結果に現れる」ということです。高校でもそれを忘れずに一日一日過ごしていこうと思います。長い間本当にありがとうございました。 川越女子高校進学 輪湖 日香里(志木二中)私は、勉強が好きではありませんでした。学校のテストの点数も中途半端で、成績も上がりませんでした。私が萌学舎に通い始めたのは受験生になってからでした。慣れない塾は不安でしたが、先生方のお陰できちんと理解した上で問題が解けるようになりました。出来るようになると不思議と勉強も好きになり、萌学舎に行くことも楽しみになりました。受験が近くなる毎に勉強量は増えましたが、所々基礎が抜けていたりして、焦りも増えました。でも、先生方が最後の1日まで根気よく丁寧に教えて下さいました。試験の間は、最後の1分1秒まで粘って勉強してきた自分を信じよう、たとえどの学校に行っても自分の為になるだろう、と考えていました。そして合格発表。白い紙の上に並んでいる番号の中に自分の番号を見つけた瞬間は、現実味がなかったですが、心臓がドキドキし始めて、徐々に嬉しさが込み上げてきました。もし私が萌学舎に通っていなかったら、合格は出来なかったでしょう。先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 浦和西高校進学 風見 まりあ(志木二中)私が萌学舎に入ったのは、中学三年生になる直前の春休みでした。先生の自宅でやるタイプの塾に行っていた私は、進学塾に行くのは初めてでした。なんとなく進学塾という場所にこわそうだなぁというイメージを持っていました。でも、萌学舎は違いました。萌学舎の先生方は明るくて、親切で、行った最初の日からとても丁寧に教えて下さいました。とてもうれしかったです。受験期、先生方の言葉は本当に心の支えとなって、勉強のやる気につながりました。受験勉強を頑張り抜いて、乗り越えられたのも先生方のおかげです。受験期、どんなに大変でも塾には行きたいと思えたのは、萌学舎の授業がすごく楽しかったということと、先生方が面白くて、本当に良い人達だったからです。そうして、私はたくさんの人に支えられて第一志望校に合格できました。とてもとても嬉しかったです。萌学舎に通えて良かったです。先生方、本当にありがとうございました。萌学舎大好きです!! 城北中学進学 市村 優介(朝霞七小)ぼくが萌学舎に入ったのは四年生の春でした。授業の内容はとてもよく、また分かりやすかったです。夕飯も自分の家で食べられて、萌学舎よりいい塾は他にはないと思ったほどです。元々ぼくは国語が苦手でした。しかし、国語担任の下山先生が熱心に教えてくれたおかげで苦手を克服することができました。また算数担任の寺松先生もとても熱心に教えて下さいました。本番当日僕は先生達に言われた「自分の力を全部出しきる」というメッセージを思いながら試験に臨みました。そして、城北中、立教新座中などの合格を手にすることができました。ぼくの受験を支えていてくれた家族、萌学舎の先生方にとても感謝しています。そして本当にありがとうございました。 | |